2010年08月26日
無垢アーキテクトスタジオ〜所沢市花園
所沢市の無垢アーキテクトスタジオは、無垢素材で作られたスタジオ。
みなさまに、直接触れて頂ける無垢素材をご用意しています。
新所沢駅の「無垢アーキテクトスタジオ」は
新築・リフォーム・不動産の総合案内所です。
所沢市・川越市・入間市・狭山市・西東京市エリア周辺で
無垢の家に興味を持たれたら、
また、リフォームや土地探しのご相談がございましたら
お気軽に所沢の「無垢アーキテクトスタジオ」にお越し下さい。

「無垢Architect Studio」について
住所 : | 〒359-0047 埼玉県所沢市花園2-2351-1 |
電話 : | フリーダイヤル0120-965-878 04-2943-6925 |
営業時間 : | 午前9時~午後8時 |
定休日 : | 毎週水曜日 |
交通案内 : | 駐車場完備しています。 大きな地図で見る ※電車・バスの場合 西武新宿線「新所沢」駅徒歩10分 |
2010年08月25日
無垢フィーリングスタジオ~癒し
無垢フィーリングスタジオ~癒しは、
さいたま市西区を中心に、多くのお客様に
自然素材の注文建築やリフォームのサービスをご提供いたしております。
みなさまに、直接触れて頂ける無垢素材をご用意しています。
無垢の家に興味を持たれたら、
まずはじめに「無垢フィーリングスタジオ~癒し」にお越し下さい。

「無垢Feeling Studio」について
住所 : | 〒331-0052 埼玉県さいたま市西区三橋5-635 |
電話 : | 048-620-7171 |
営業時間 : | 午前9時~午後8時 |
定休日 : | 毎週水曜日 |
交通案内 : | 駐車場完備しています。 大きな地図で見る ※電車・バスの場合 JR大宮駅西口より西武バス 川越グリーンパーク行、または西遊馬行 「三橋5丁目」バス停下車 目の前 |
2010年08月24日
無垢フィーリングスタジオ~和み
無垢フィーリングスタジオ~和み~は、
古材を利用した古民家調リフォームです。
もとは居酒屋だった建物を改装して、一風変わったスタジオとなっています。
古材を使用した「和」の落ち着きと伝統を感じにいらして下さい。
古材のよさを体感してもらい、資源としての古材を見直して欲しい。
ひいては、地球環境のバランスを守るのに少しでも役にたちたい。
そんな思いから、私たちがオープンしたスタジオが
「無垢フィーリングスタジオ~和み」です。

「無垢Feeling Studio」について
住所 : | 〒331-0047 埼玉県さいたま市西区指扇385-3 |
電話 : | 048-620-7211 |
営業時間 : | 午前9時~午後8時 |
定休日 : | 毎週水曜日 |
交通案内 : | 駐車場完備しています。 大きな地図で見る ※電車・バスの場合 JR大宮駅西口より西武バス 川越グリーンパーク行、または西遊馬行 「東五味貝戸」バス停下車 徒歩1分 |
2010年08月03日
狭山市Y様「デザイナーズハウスって言われます!」
施主様 : 狭山市Y様
家族構成 : ご主人、奥様、お子様の3人家族
デザイナーズハウスって言われます!
冬もぽかぽか 2階リビングの家

友達に自慢できる家
「デザイナーズハウスだって、友達がいっぱい写真を撮って帰ります」とおっしゃるY様ご夫妻。奥様のお友達は、天井が高くて木がやわらかく、すごく落ち着くと、毎月のように訪れるそうです。
お子様たちが仲良くなるのは1階。子ども部屋と寝室がクローゼットでつながっていて、走り回れる大空間は格好の遊び場です。
出合いは見学会
Y様ご夫妻が初めて無垢スタイルを知ったのは、たまたま自宅近くで開かれていた見学会でのこと。ご主人は、「2階リビング、昔からいいなと思っていたんです。その家も2階にリビングがあって、ものすごく明るくて温かかった」、赤松の床の感触や造り付けの家具など、無垢の家の良さを肌で感じたことで、漠然と考えていた家づくりが急に現実的になってきたそうです。
奥様は、お子様の勉強スペースがリビングの近くにあったのも印象的だったそう。
「うちも勉強スペースは子ども部屋じゃなくて、キッチンとかリビングに近いところに開放的なのがほしかったんです」。
それからも何回か無垢の見学会に赴き、気持ちが増していかれたお二人。その間に土地探しも進めていきました。
初めは却下になった土地で
ご夫妻が購入された土地は、最初に他の不動産会社の方と見たときは却下になったものでした。日当たりが悪く、両側に建売住宅があり、そこだけ余ったような感じがしたといいます。しかし、次に無垢スタイルのスタッフ、清水と来たときは、日光に対して建物が斜めに建っているから陽が当たるし、大丈夫だと言われて決心されたのだそうです。

日当たりを考慮した設計
隣家の高さはそれぞれ10m前後。住宅地なので隣地との距離も近く、日照の確保が心配されましたが、そこは設計力でカバー。窓の大きさ、向き、屋根のかけ方などで十分な採光を確保できました。12月にインタビューのため伺ったときは暑いくらいだったそうです。奥様のご希望だった、リビングから見えるお子様の勉強スペースは「ファンタスティックルーム」と命名され、ご家族の趣味室としても活用されています。このスペースは、階段を挟んでリビングの向かいにあり、お子様が小さいうちは目が行きとどくように開放的に、将来は仕切ることもできます。
寝室には老後の楽しみ!?
ご夫妻の希望で、1階寝室には無垢材を使ったバーカウンターを造作。お子様が大きくなって手がかからなくなったら、夫婦仲良く、就寝前にお酒を飲みながら会話を楽しむ空間です。家をつくる二人のために少し贅沢な場所を用意する、素敵なしつらえのあるお宅です。
さいたま市K様「ごろごろ床に横になったり!」
施主様 : さいたま市K様
家族構成 : ご主人様 奥様 長女 次女
ごろごろ床に横になったり!
玄関あけて木の香り、「いいなぁ」って感じます

ごろ寝に最適な、無垢の家
「子供がごろごろごろごろ、床に横になっている。そんな姿を見たときに幸せを感じるんです。」とおっしゃるご主人。
以前は集成材のフローリングの床にお住まいだったため、冬はつま先立ちだったそうです。
お子様が裸足で元気に走り回ったり、転げ回ったり、ごろごろ床に横になったり。そんな日常はありそうで、なかなかない、うらやましい家族の風景です。
出会いのきっかけは見学会
無垢スタイルとのきっかけは見学会。最初は「いってみようかな」という軽い気持ちで、とご主人。実際に無垢の家をご覧になると、自然素材の木の香りに「いいな」と感じていただきました。その後、弊社の「土地探しセミナー」に参加していただき、無垢スタイルとのおつきあいがスタートしました。
光たっぷりな、明るい家
「明るい家にしてほしい」の要望通り、2階のLDKは光たっぷり。トップライトから取り入れた光は、ロフトや2階部分の床をスリットに工夫する事で、玄関まで届く光の通り道を作り出してくれています。
また、階段のデザインも、より光が通り抜けるように工夫。
実はご夫婦、このようなデザインになることを想像されていなかったとのこと。けれどこれはお二人にとってうれしいサプライズだったようです。
暮らし方を考えたデザイン
リビングには掘りごたつ。「せっかくの無垢材。いつも木のぬくもりを感じられるように、床に座る”低い生活”をしたかった」とご主人。掘りごたつを中心に家族団らんのひとときや、床にみんなでごろ寝したり、ゆったりと自然体な暮らし方がイメージできそうです。
ご入居されて2年ほど経った赤松の床は、日が当たることにより飴色に変化し、ツヤが出て、素敵に経年美化していました。
こだわりの我が家
これから家を建てる方へ、「せっかく何十年も住む家なんで、自分の価値観を大事に、こだわりをもって、自分たちの生活スタイルにあった家を」とアドバイスをいただきました。
そんなK様のお住まいは、自分たちの生活スタイルにあわせ、自然体で幸せあふれる、光に包まれるお宅でした。
2010年08月01日
さいたま市S様「楽しみが詰まった家!」
施主様 : さいたま市S様
家族構成 : ご主人、奥様
楽しみが詰まった家!
趣味やこだわりが満載です

ご夫婦の趣味がつまった家
「部屋から車が見える家」をご希望だった車好きなご主人。「将来はお家でマッサージのお店を」とお考えの奥さま。出来上がったのは、そんなお二人の趣味がふんだんに取り入れられたお家でした。
1階のビルトインガレージに隣接された寝室の大きな窓からは、ご主人の希望どおり、ばっちりと愛車を眺めることができました。
存分にリラックスできそうな広々空間と、清潔感たっぷりの真っ白なバスルームは奥さまのご希望です。おとなりにはマッサージができるお部屋もご用意。
「相手が満足して、喜ぶ顔が見たいから」というお互いの趣味を尊重し合うお二人は、「こうしたい!」というものに対して妥協せずにとことんこだわったため、”完成後の仕上がりや住み心地はどうですか?”という質問に対して、声をそろえて「最高ーです!!」と言ってくださいました。
お気に入り、光のリビング
「太陽の光が時間によってあっちこっちから入ってくるんです。」「丸窓からお月さまが見えたときは思わず、『お月さまが見えるー』って叫んじゃいました。」と話すお二人。
光の演出と、夜空の鑑賞も楽しめるリビングはお気に入りスペースのようです。
「朝、1階から明るい2階のリビングに上がるのは気持ちいい。」と、やはり光がたっぷりそそぐリビングは心地よい空間なのです。
イメージは「古民家風温泉宿」
旅行で訪れた温泉宿は新潟の古民家を移築したもので、木のぬくもり、高い天井、梁などとリラックスできる空間で、お二人とも「こういうところいいよね。」とお話ししていたとのこと。そんな古民家のイメージが活かされたリビングはお二人の”合作”です。高い吹き抜けが印象的な天井と、太い梁、床に感じる木のぬくもり。
あえてスリッパははかず裸足で過したい、なんだか長居してしまうリビングでした。
お茶をよくいれるようになりました
何か生活スタイルで変化はありましたか?と訪ねると、「お茶をよくいれるようになりました。」と奥さま。キッチンの使い心地は、気分まで変えてくれたようです。
また、お二人で植物の成長を楽しんでおられる様子。
「南向きで日当りがいいので、出かける前にカーテンを開けて日に当ててあげます。」とのこと。光をたっぷり浴びた植物たちは、リビングで元気に育ってました。
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